"事前に深夜3時着と通告してあったが、道路が渋滞し、予定より1時間遅れたにもかかわらずノーショーにならずチェックインできた。タージマハル東門まで600mなので、途中リキシャや土産物屋からの客引きはあるが危険ではなく、早朝でも安全に徒歩で行けた。日中は外気温42度まで上がり、サウナ並に暑い。タージマハル訪問は早朝をおすすめする。そのぶん日中はホテルのプールで涼むことができ、ルームサービスもあるので快適だ。近くのレストランで食事するのもよい。部屋は冷房が効いていて、日中でも安眠できた。水着は地下1階で上下各400ルピーで販売しているから持参しなくても間に合う。"