「浴槽があったので、お湯をはり入浴。お湯を抜こうと栓を開けると、お湯が抜けず便器の前の排水口から溢れてきて、バスルームは水浸しに。フロントに電話しようにも説明書類はブルガリア語のみ、やむなく外線で電話した。部屋を変えるというが、夜も遅いし明日修理ということで、応急に敷くタオルを持って来させたが、そなタオルに髪の毛が残っていた。周りに何も無く街まで車で20分かかる。夕食をリゾート内のレストランで済ませたが、チップを要求された。ブルガリアではチップの習慣は無いはずなのに。翌日、排水の修理ができず部屋を変わることに。前夜の不便に対する補償を求めると、ランクアップした部屋に変えたので、それだけ。と言われる。しょうがないが、図体だけゴージャスで中身が伴っていない気がした。」
「浴槽があったので、お湯をはり入浴。お湯を抜こうと栓を開けると、お湯が抜けず便器の前の排水口から溢れてきて、バスルームは水浸しに。フロントに電話しようにも説明書類はブルガリア語のみ、やむなく外線で電話した。部屋を変えるというが、夜も遅いし明日修理ということで、応急に敷くタオルを持って来させたが、そなタオルに髪の毛が残っていた。周りに何も無く街まで車で20分かかる。夕食をリゾート内のレストランで済ませたが、チップを要求された。ブルガリアではチップの習慣は無いはずなのに。翌日、排水の修理ができず部屋を変わることに。前夜の不便に対する補償を求めると、ランクアップした部屋に変えたので、それだけ。と言われる。しょうがないが、図体だけゴージャスで中身が伴っていない気がした。」
Shinya