私たちはサルタ州を離れ、隣のフフイ州に入り、美しいウマワカ渓谷を訪れました。
私たちは国道9号線に沿って登り始め、リオ・グランデ川のほとりにあるボルカン(海抜2,070メートル)とトゥンバヤの町を通過します。 人類の自然遺産と文化遺産(ユネスコ)として指定された目的地。 セロ・デ・ロス・シエテ・コロレスで有名なプルママルカや、パレタ・デル・ピントールと呼ばれる色鮮やかな斜面があるマイマラなど、ユニークな町々が紹介されています。 ティルカラは、遺跡が部分的に破壊されたプカラ(高い要塞)で有名です。
ウキアには17世紀に建てられた、積層金で彫られた礼拝堂があります。ウマワカはケブラーダの名前の由来となった最大の町で、石畳の道と角に鉄の街灯があり、ルートの最高地点でもあります。標高2,940メートル。 主な見どころ: 独立記念碑、大聖堂、市庁舎。