家族 旅行
子供を連れての家族旅行の旅行先選びは、時として大変だったりしますよね。子供、奥様、旦那様、、、みんなが楽しめる旅行先を選ぶのは至難の業!?いえいえ!エクスペディアなら素敵な家族旅行のプランをご用意しております!
最も人気の 家族 旅行 目的地

1香港家族旅行
九龍半島と香港島を結ぶスターフェリーでプチナイトクルーズがお勧め。運賃が2香港ドル程度とお安い上に、夜は香港のイルミネーションを堪能でき、家族もお財布も喜ぶこと間違いなし!香港から行きやすいマカオ観光もお勧め。マカオに向かうなら「ターボキャット」。揺れも少なく快適な60分の船旅です。セント・ポール大聖堂やセナド広場、世界10番目の高さのマカオタワーなど観光してみてはいかがでしょう。展望台の外をウォーキングするスリル満点のオプションも体験可能! そして、香港といえば夜景。ビクトリア・ピーク。1枚の写真で収まりきらないほど広く、高層ビル群の夜景は日本では見ることができない迫力です。あとは、美味しい飲茶・麺類・スイーツ心行くまで堪能してください!

2上海家族旅行
上海で子供から大人まで楽しめるアトラクションといえば、上海雑技団!入場料は少しばかり高いですが、息を飲む技の数々は観る価値あり!ちなみに、日本からネットで割引チケットを予約できます。アジア最大級の「上海海洋水族館」も親子が童心に返って楽しめるスポット。155mという世界最長のトンネル水槽では、海底を散歩しながら優雅に泳ぐサメやエイを眺めることができます。世界一の水中トンネルは迫力満点、1万匹も居るという種類の違う魚たちは争ったりケンカしたりもせずに共存・・・。「中国」「アマゾン・南アメリカ」「アフリカ」「北極」「南極」「海・岸」「深海」「オーストラリア」の9つのゾーンに分かれていて大都会上海にいながら世界の珍しい水中生物を見ることができます。

3ハワイ家族旅行
カピオラニ公園内にある水族館がお勧め。420種類ものハワイの海に暮らすトロピカルな魚たちを見ることができ、グリーン・シー・タートル、マスクド・エンジェル・フィッシュといった、絶滅が危惧される貴重な海の生物やハワイの州魚「フムフム・ヌクヌク・ア・プアア」もいます!また、CMでも有名な「この木なんの木気になる木」のある「モアナルア・ガーデンパーク」もお勧め。なかなか日本では見ることができない大きな大きな木がいくつもそびえたっています。メジャーリーグ「カーディナルス」の名前の由来にもなっている赤い鳥「カーディナル」がその周りでさえずっています。ハワイで思う存分動物と自然に触れてみてはいかがでしょうか。

4グアム家族旅行
フライト時間も短く、比較的安価で、また治安が良いため子連れのファミリーにはうってつけ。小さな範囲に観光、買い物、食事の全てが揃っていることで、短期間、短時間でも楽しめる。また、行動に制限が多い赤ちゃん連れにも、ビーチやプール、ショッピングセンターなどに併設したホテルを滞在場所に選ぶことで、狭い行動範囲を充分に楽しめるというのが魅力。ウォーターパークとよばれるエンターテイメント型大型プールが いくつかあり、家族で楽しめること間違いなし。パシフィック・アイランド・クラブ・グアムやオンワード・ウォーターパークなどがお勧め。 食事は伝統的なチャモロ料理もありますが、世界各国の料理が味わえるレストランが数多くあるので海外旅行初心者や、お子様連れでも困りません!

5北京家族旅行
中国最大級の動物園、北京動物園はいかがでしょうか。とってもかわいいジャイアントパンダたちが出迎えてくれます!双子のパンダも運がよければ会えるかも!その他にも国宝級の保護動物が沢山。金髪の猿や、どんな動物にも似ていないという四不像、白唇鹿などの中国にしかいない動物がいるので是非check! また北京は「万里の長城」や「紫禁城ー北京の故宮」、「明十三陵」等、世界遺産巡りにもうってつけ。世界の中でも最も世界遺産が集中している場所でもあるのです。それぞれの場所に、スケールの大きさと歴史の重みを感じること請け合いです。

6サンフランシスコ家族旅行
アメリカの中で日本人観光客に人気のある街の一つが、サンフランシスコ。坂が多く、霧の出る街としても有名ですね。またサンフランシスコはコンド・ネス・トラベラー紙(アメリカの旅行雑誌)が行なった人気投票で、世界一の名誉に二度輝き、また1988年からアメリカで一番人気の都市に7回選出されているということで、誰が訪れても満足できる旅行先といえます。さて、サンフランシスコに家族で行くなら、ケーブルカーはマスト。フィッシャーマンズワーフで美味しいクラムチャウダーをほおばり、時間があれば家族でアルカトラズ島に渡ってみてください。ボートですぐのアルカトラズ島ですが、日本ではけっして体験することができない孤島の刑務所を日本語の音声ガイド付きで探検することができます。

7シドニー家族旅行
日本と四季が真逆のシドニー。日本が夏なら、シドニーは冬。日本が冬なら、シドニーは夏。最近では猛暑を記録する日もあるものの、一年を通して心地よい気候を堪能できるのが、シドニー。治安も良い街なので、家族旅行にはぴったり。ショッピングするなら、パディントンのオックスフォード・ストリート周辺、ビーチでのんびりするなら、ボンダイビーチ!家族でヨットをチャーターしてオペラ・ハウスの前をクルージングしたり、ローズ・ベイからカヤックに乗ってみるのも、家族の素敵な思い出になるでしょう。また、オーストラリアはさまざまな人種が集まって成り立っている国ですので、タイ料理、韓国料理などエスニック料理も充実しています。四方を海に囲まれているという点で、もちろんシーフードが豊富な国ですので、シドニー滞在中はご家族でいろいろなグルメに挑戦してみても良いでしょう。

8シンガポール家族旅行
シンガポールは別名ガーデンシティと呼ばれ、近代的で清潔な都市で、街の中心部でも緑が多く、道幅もゆったり整然としています。一番の繁華街、オーチャードロードの歩道幅も広く、ゆっくりと買い物を楽しむことが出来ます。シンガポールは公用語が英語なので、街中の看板は英語表記が主流ですし、観光客が行くようなところで英語が通じなくて困るという場面に遭遇することは殆どないでしょう。シンガポールにはいろいろな雰囲気をもった街(チャイナタウン、リトルインディア、アラブストリート)や、さまざまなアミューズメント(ナイトサファリ、動物園、バードパーク、セントーサ島)がありあます。移動はタクシーやMRT(地下鉄)、バスと日本同様に発達していますし、食事はローカルのホッカーズから高級レストランまで様々なレベルで楽しむことが出来ます。買い物も高級ブランドショップやアジア雑貨を扱ったショップなど色とりどりです。まさに国全体がアミューズメントパークといった感じです。こども向けのアトラクションもいっぱいあり、1年中泳げるので、子連れ旅行初心者には特におすすめです。ほとんどのホテルにプールがあるのでシティリゾート気分を味わえますが、ビーチリゾートを満喫するなら、セントーサ島や、フェリーで45分のインドネシア領のビーチリゾートビンタン島との組み合わせもおすすめです。日本から飛行機で7時間あまり、時差も1時間しかなく行きやすいのが魅力です。

9クアラルンプール家族旅行
マレーシアの首都であり、マレーシアの魅力をギュッと凝縮したような街、クアラルンプール。ショッピングや観光、グルメなど
旅行の楽しみがいっぱいです。中でもちょっと日本では体験できないのでお勧めなのが、エレファントサンクチュアリ(象保護区)です。純然たる保護施設というよりは人里に出没したり、不法にペット化していたりした象の引き取り先として、また人と象とのふれあいが目的となっている所です。そして最終的には行き場を失ったゾウを安全な森へ戻す活動をしている保護区です。林の中をフェンスで囲んだ象の生活区域、象に乗るためのスペース、象を洗う川、ビデオを見せる研修センターから成る特に象と一緒に川に入り洗うというプログラムは象との触れ合いが楽しめ人気があります。インストラクターが付いているので安心ですが、背に乗った際落ちるなどの危険がゼロではありません。楽しみながらも注意して自分の身を守るのは自分自身であるという心構えで参加しましょう。ココは現在絶滅危機に瀕している動物への意識を国内外に喚起している貴重な施設の一つです。直通の公共交通機関はありませんので、オプショナルツアーで行く事ができます。いつもの観光にプラスして自然や野生動物について考えてみるのもいいかもしれません。外で過ごすことが多い場合は、日焼けや脱水症状を引き起こすことがあります。特にお子様連れの場合は大人よりも弱いので、必ず帽子をかぶせ、多くの水を飲み、日焼け止め対策をしましょう。
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